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 <住宅を購入された方向けの保険>

    ●ライフスタイル別保険設計

    『住宅ローンを組んだ時に入るべき保険ってあるの?』

    住宅ローンを組むと同時に保険の加入が必要です。一般的に金融機関の住宅ローンを利用した場合、「団体信用生命保険」に加入することになります。万一被保険者が死亡した時には、この団体信用生命保険から金融機関にローンの残高が支払われ、以後ご遺族はローンの返済のことを心配することがなくなるわけです。


団体信用生命保険とは


    住宅ローンの返済中にローン契約者が死亡、または高度障害になった場合に、本人に代わってローンの残高を一括保障してくれる保険のことで、『団信』と呼ばれています。金融機関の住宅ローンを利用した場合、「保険料は当行負担」などと説明される場合が多いですが、実際は住宅ローンの金利に保険料は含まれている場合がほとんどです。
    ローンの利用者を金融機関がまとめて生命保険会社に申し込むため、掛け金が安く、また加入時の年齢による条件の差がなく、メリットの多い保険といえます。


団体信用生命保険の種類


    団信の種類は大きく分けて「公的ローン」と「民間ローン」になります。

    ◇公的ローン

    住宅金融支援機構などの公的ローンを利用する場合は、「公庫団体信用生命保険」の利用が可能です。ローン残高に応じて保険料が減少していくので、合理的な保険です。加入は任意ですが、ローン利用者の95%が加入しています。
    ご夫婦共働きでお二人が返済者になっていてそのどちらかが死亡した場合、ローン残高が全額相殺される、「共働き用プラン」があります。保険料は二人分の2倍ではなく1.55倍と割安な設計となっています。

    ◇民間ローン

    民間金融機関などの住宅ローンは、基本的に団信の加入は義務付けられています。ほとんどの場合、ローン金利の中に保険料が含まれているので、利用者は自分が生命保険に加入していることを意識していないことが多いようです。
    最近では死亡時だけでなく、ローン返済期間中に「がん」になってしまった場合にローン残高が保障される「がん保障特約付団体信用生命保険」などがあるようです。これについてはあくまでも任意加入ですが、注目をあびているプランと言えるでしょう。


住宅ローン向け保険POINT


    説明してきたように、民間の住宅ローンは基本的に保険料がローン金利に含まれているため、自分が生命保険に加入していることを意識していない場合がほとんどのようです。
    ここで注意しなければいけないことは、住宅ローンの契約をする前から既に保険に加入している場合です。すでに加入している保険の中に「住宅資金の保障額」も含まれている場合、「重複加入」となりその分無駄となります。
    住宅ローンを利用する時は、すでに加入している保険のチェックも忘れずに行うことが重要です。重複分を減額して住宅ローンの繰り上げ返済分に充当したり、不足している箇所の保険を厚くしたり、効率の良い設計を組み立て直す必要があります。

 

  ライフスタイル別保健設計【人生のステージに合わせて保険を考えよう】

 
 
   

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    無駄・無理のない保険設計のご提案を致します。

    保険アドバイザーズと提携している保険コンサルタントはいずれも経験豊富なベテラン揃い。

    お客様のライフスタイル、人生設計にあわせた保険設計のご提案が可能です。

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