リタイアメントプランニングでは老後に必要な「生活資金」「医療費」「介護資金」などに備える効率のよいプランをご提案できます。


老後の備え相談 フローチャート

ねんきん定期便をご持参いただくと、具体的なお話ができます。ぜひお持ち下さい。

●STEP1
ヒアリング開始


現在の状況や、老後にどんな生活を送りたいか、どんな心配事が予想されるかなど、お話しを聞かせてください。

●STEP2
公的年金の受給額を算出


公的年金が将来いくら受け取れるのか、現在の収入や年金加入月をもとにシミュレーションします。その他公的に受け取れる保障や、現在までに準備済みの預貯金等も明確に。

※ねんきん定期便があると、具体的なお話ができます。ぜひお持ちください。

●STEP3
自助努力で準備が必要な金額や備えを明確化


生活資金や医療費、介護資金など、老後に掛かるあらゆるお金や備えの合計から、STEP2でシミュレーションした金額や備えを引くと、今後、自助努力で準備が必要な金額や備えが明確になります。

●STEP4
納得!老後の備えプランの完成


今後、自分自身で準備しなければならない金額や備えに対して、保険商品を使った有効な保障、資産形成プランをご提案します。

保険コンサルタントによるリタイアメントプランニング

1. “貯蓄“から“保険商品を活用した資産形成・資産運用”


実質成長率2%を目指している我が国ですが、長期間にわたり低金利時代が続いています。運用対象先と時期を分散させた長期による資産形成と最適な保障をご提案いたします。

2.最善最適な医療保障&介護保障の準備


いつも健康であることが第一です。健康であるための未病、予防のためにお役に立ちたいと考えます。そして、万が一の病気ならびに介護を要する時には経済的な保障だけでなく最適な治療とリハビリが受けられるようなアドバイスをいたします。

3.事業承継・相続(争族)などの準備


企業防衛ならび事業承継の観点からも適切な無理無駄のない保障の確保をご提案いたします。また、相続税を納付するための対策として生命保険は有効な商品です。相続に伴う争いは、相続税を納付するご家庭よりも、そうでないご家庭でのケースが多いことはご存知でしょうか。少子化の現代、遺留分割を考慮したマネープランも重要です。

老後の生活資金を公的年金だけに頼ることなく、年金商品で資産形成をする。お客様が、国の社会保障給付金に頼ることなく、また、自らの健康管理や安全形成をすることに自助努力しなければいけない数々の課題に対して、まずはその課題をなぜ、どのように解決しなければならないのかという目的を明確にし、適切なアドバイスをご提供します。



【注意事項】※必ず以下の注意事項についてご確認をお願いいたします。


※無料相談という特性上、ご要望内容によっては担当いただく保険ショップが見つからない場合も
ございます。
※一部対応のできない地域もございます。予めご了承ください。
※下記に該当の場合、無料相談サービスをご提供できない場合がございます。
※下記に該当の場合、各特典の対象外となります。

・老後の備え相談のために必要な情報をいただけない場合
・過去の病歴(入院・治療中を含む)、現在治療中、お薬を服用中、要検査、入院・手術の予定がある、
 刺青がある等に該当する方
・ご本人やご家族の方が保険に関する業種に従事されている、又はされていた場合
・無職・休職中など(主婦の方は除く)

・老後の備え相談を目的としていない場合
・対応外地域にお住まいの方
・お申込後30日以内に保険ショップでの面談ができなかった場合

 ※お住まいの地域によりご対応できない場合もございます。
  予め、ご了承ください。
・提携保険ショップでのご面談の時間を十分にお取りいただけない場合
 ご面談には「1時間~2時間」はお時間をお取りください。
・老後の資産形成プラン、生命保険の相談を含まず、損害保険(自動車保険・火災保険・傷害保険など)のみでの
 ご相談の場合

 生命保険とあわせて損害保険もご相談の場合はご利用いただけます。
・過去に弊社サービスをご利用したことがある方
 同居のご家族を含みます。
・事務局や提携保険ショップから電話、メールにて連絡しても、連絡を取るのが困難な場合
 面談はお客様に合わせて通常数回行われます。その間、音信不通にならないようにお願いします 。
・ご登録いただいた内容に虚偽があった場合、又は記載内容と実際のご相談内容の整合性がとれない場合
 入力間違いなどのないように、ご注意ください。
・老後の備え相談が目的ではないと提携保険ショップの担当者、または事務局が判断できる場合
・反社会的勢力であると思われる方、モラルリスクや社会通念上、事務局の判断でサービスのご提供ができない場合


※保険加入については、ご自身でご判断の上ご検討下さい。